


「おにいちゃんのケイタイ」とは、妹やメイドになりきった声優さんが、好きな時間にモーニングコールやおやすみコールをかけてくれるサービス。録音テープなんかじゃなくて、ちゃんと生身の女の子から電話がかかってきて会話できるというのが大きなウリだ。
大きく分けて「妹」と「メイド」の二種類のキャラクターがいるが、やはり妹の方がやや人気が高いらしい。妹キャラの中にも、スタンダードな兄想いのキャラから、ツンデレ、委員長、猫耳少女……と、いろんな属性を持った女の子が揃っていて、「お兄ちゃん」たちの多様なニーズに応えている。「妹なのに猫耳……?」などと、野暮なことを言ってはいけない。虚構を虚構と割り切りつつも、設定にのめり込むのが楽しむコツだ。
さらにもうひとつ、「れおちゃん日記」というコンテンツもある。
これは、小学二年生の妹・れおちゃんから、毎日メールが届くサービスだ。「おにぃちゃん、こんばんわ☆今日はとってもあおぞらだったね〜。れおはおともだちとプールにいってきました」といった調子で、その日の出来事などを伝えてくれる。今は夏休みなので、プールに行ったり、花火大会に行ったり、イタリア旅行(!)に行ったりと、なかなか楽しそうで羨ましい。
引用元:エキサイト
これは…これは…!1回くらいお願いしてみたいw

市場規模2兆円とも言われるキャラクタービジネスの世界で、個性的なネコたちが注目を集めている。ブログから火がついた“にゃんドル”「はっちゃん」や、25年ぶりに復活した「なめ猫」、家政婦猫の活躍を描いた漫画「きょうの猫村さん」。テレビ番組の人気コーナーから誕生したDVD「にゃんこ THE MOVIE」は、アイドルDVDを遙かにしのぐ大ヒット中だ。
引用元:SANSPO.COM
ねこビジネス…そうきたかー(*´д`*)




ワンダーモモーイ
本日17日(木)14:30より石丸電気SOFT1の3Fイベントホール にて、桃井はるこ「momo-i quality 〜ベスト オブ モモーイ」発売記念イベントが行われた。
8月17日(木曜日)、「モモーイ」こと、声優の桃井はるこさんのベストアルバム『momo-i quality〜ベスト オブ モモーイ〜』の発売記念イベントが石丸電気SOFT1で開催された。会場には桃井さん本人が浴衣姿で登場し、トーク・ミニライブ・握手会などを行った。会場には130人あまりのファンの方々が集まり、相当盛り上がりを見せていた。キーワードは「想像の、斜め上へ。」で、言葉のとおり想像を超えるくらいの内容であった。これが、モモーイクオリティ!?
引用元:kakaku.com
モモーイのかわいさは異常ヽ(´ー`)ノ




プーリップ/コスチューム 巫女さんコスチュームset K-636
東京・神田明神が17日、体験講座「巫女(みこ)さん入門」を開いた。高校生や大学生ら29人の女性がはかまと足袋を身につけ、巫女の所作を一から学んだ。
30分間の正座でしびれた足をほぐす巫女(みこ)さん入門の受講生たち=17日午後、東京・神田の神田神社で
神田明神は「オタクの聖地」秋葉原の氏神様。秋葉原にはアニメの登場人物に扮するコスプレ愛好者が集う。巫女姿も人気だが「着装の乱れが気になって」と神主。
講座は朝8時半に始まり、正座が30分以上続くと足のしびれは限界に。参加した近藤千絵穂さん(19)は「かわいい装束にあこがれたけど、こんなにきついとは」。
巫女さんたちの素敵写真はこちら
引用元:asahi.com
秋葉原にこんなとこあるんだなーヽ(´ー`)ノ




めざせコミケ! はじめての同人誌 ~パソコンを使った絵の描き方から、印刷、頒布まで完全入門~
≪延べ3万5000のサークル参加≫
“オタクの祭典”と呼ばれる同人誌即売会「コミックマーケット」(コミケ)が11日、東京・有明の東京ビッグサイトで始まった。
コミケは昭和50年にスタートし、ここ最近は8月と12月の2回開催されている。70回目となる今回は、延べ3万5000のサークルが参加する。昨夏のコミケには3日間で約48万人が来場。東京ビッグサイトによると、今年も前年並みの人出が見込まれるという。
この日は午前10時の開場前に長蛇の列ができ、開門とともにファンが、お目当てのサークルに押し寄せた。宇都宮市から来たアルバイト店員の女性(33)は、「年に2回のお祭り。好きな作家さんや、知り合いに会えるので、来ないわけに行きません」と“戦果”の同人誌を抱えながら話した。13日まで。
引用元:Sankei
明日までみたいですーヽ(´ー`)ノ




本日8月8日に東京・秋葉原の「めいど in じゃぱん」にて、バンプレストがコスチュームフィギュアとして展開している「コスチュームパーティ」シリーズをもとにした食玩「秋葉原ウェハース」発売記念イベントが行われた。
「秋葉原ウェハース」は、ウェハースとイラストカード1枚を封入した商品で、価格は315円(税込)。カードには、「コスチュームパーティ」シリーズに登場するキャラクターや秋葉原の名所、有名メイドカフェなどが描かれている。
引用元:dengekionline
もはや何でもありだなー、おでんみたいに定番化するのだろうか(;´Д`)




正式には『POP WORLD ふしぎの国のアリス』というこの絵本、絵を担当する「ぽっぷ」さんとは、ベストセラーになった『もえたん』でおなじみの作家なのである。
いわゆる「萌え」の世界の第一人者なわけだが、なにがすごいって、この本、児童書などに強いポプラ社から出ているというのが一番すごい気がする。絵はたしかにきれいでカワイイ。売り場を見ていると、『萌え』という概念のない小さい女の子が拒絶感なく手にしている。単にカワイイ絵の絵本としてとらえているようで、ウチの5歳の娘も、「カワイ〜イ!」と、普通に喜んでいたし。どっちかというと、お母さんの許容のほうにかかっていそうだ。気になるのは、対象にしているのは従来のファンなのか、子どもたちなのか、ということだが、カテゴリーはあくまでも児童書。とはいえ、従来のファンが利用する機会の多い、同人誌などに強い専門店にもちゃんと売られている。
引用元:Excite
小さいお友達から大きなお友達までしっかりカバー(・∀・)
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