2006年09月14日
■【音楽】w−inds.慶太ソロデビュー、新曲「道標」で作詞も担当
人気ユニット、w−inds.のボーカル、橘慶太(20)が、ソロデビューすることが11日、発表された。10月18日発売のマキシシングル「道標」で、収録3曲すべての作詞を慶太が手がけている。
所属のポニーキャニオンによると、約2年前にアコースティックギターを始めたのを機に、自分の言葉で表現したいという気持ちが芽生え、詞を書きためていたといい、「20歳を迎え、w−inds.としてもステップアップを考えた結果、ソロデビューに至った」と経緯を説明した。
慶太の詞は、制作スタッフも驚くほどのできばえで、アルバム制作も視野に入れているという。今後は、w−inds.の活動と並行してソロ活動を行っていく。
ソロではアコースティックギターの弾き語りも披露する慶太は「自分が作詞した楽曲をソロという形で発売できることが大変うれしい」と胸躍らせている。
引用元:サンスポ
まだ全然若いイメージがあったけど、もう二十歳だったんだなー。

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